- 新刊
生まれてくるこどものために
RSウイルス感染症の予防接種(母子免疫ワクチン)を受けましょう
監修:リーベルクリニック 産婦人科専門医 太田 寛
A4/ 表紙共2ページ/ カラー
A4/ 表紙共2ページ/ カラー
38.5円(税抜価格35円)
- コンセプト
- 2026年4月から定期接種された、妊婦さんのRSウイルス母子免疫ワクチン接種勧奨リーフレットです。
RSウイルス母子免疫ワクチンは、妊婦さんが接種を受けることで、お腹の中の赤ちゃんに抗体が移行し、赤ちゃんが生まれた後のRSウイルス感染症を予防するというものです。重症化を防ぐためにも、妊婦さんへの接種勧奨にご活用ください。 - 活用できる事業
- RSウイルスワクチン定期接種
- 編集者からのひとこと
- RSウイルス感染症は、乳幼児にとってもっとも身近な感染症であり、1歳未満では1年間に100人あたり5~10人が診断され、2~3人が入院します。生まれてくるこどものために、妊婦さんへのワクチン接種啓発にご活用ください。








